人事担当者408名の声から見えた、顧問社労士の切り替え理由「7つの共通点」

「質問メールの返事が、3日たっても来ない」「給与計算のミス、今月『も』あった…」

顧問社労士へのモヤモヤは、口に出しづらいものです。まして「これは我慢すべきことなのか、見直すべきことなのか」は、社内では判断しづらいのではないでしょうか。

本資料では、顧問社労士と契約している企業の人事労務担当者408名への調査をもとに、実際に見直しを考えた企業に共通する「7つのサイン」を整理しました。あわせて、その場で使える診断チェックリスト10問と、切り替えに実際どれくらいの期間と手間がかかるのかまで、包み隠さずご紹介しています。

※本資料は、現在の顧問社労士との関係を否定するものではありません。既存の社労士との対話で解決できるケースも多くございます。あくまで「見直しの判断材料」としてご活用ください。

この資料でわかること

・顧問社労士を見直した企業に共通する7つのサイン
・自社の状態を測る「変えどき診断チェックリスト」10問
・切り替えにかかる期間と、会社側に発生する実際の手間

こんな方におすすめ

・顧問社労士へのモヤモヤを、社内でうまく言語化できていない方
・見直すべきか、対話で解決すべきかを判断したい方
・切り替えを検討しているが、期間や手間が読めず踏み出せない方

資料の目次

・こんなモヤモヤ、ありませんか?
・データ:みんな、どこまで我慢している?
・その大変さ、あなたのせいではありません — いま人事労務で起きていること
・サイン①~⑦解説
・変えどき診断チェックリスト(10問)
・切り替えの実態① 4つのケースで見る切り替えスケジュール
・切り替えの実態② 会社側の実働はほぼゼロ
・まとめ:7つのサインと、次の一歩

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